ITパスポート合格する方法【諦めない・継続する方法を見つけよう】

ITパスポートの資格取得って今まで何にも情報系を勉強していない人には少々ハードルが高いかもしれません。しかし、コツコツと勉強していくと確実に資格取得可能な資格となっていると感じます。

このITパスポートの資格取得を目指すにあたって一番必要なものは僕はあきらめないこと・継続することだと思っています。

諦めなければ資格を取得することは不可能ではないですよね。
ITパスポートのレベルであるのなら半年あればだれでも合格することは可能です。

でも一人でしているとあきらめたくなりますよね。

諦めない方法や継続する方法を紹介していきます。

諦めない・継続する方法

ゲーム感覚

ITパスポートの試験っていうのが選択問題で4つの選択肢があります。
その問題が100問あります。
簡単に言えば一問一答です。

一問一答といえば友達とテスト前などに遊びがてらや確かめでわいわいしていたことってありますよね?そのような感じなのが100問です。

最初は参考書を読んだほうがいいとは思うのですが、参考書を一回目を通したらITパスポートの公式サイトなどもあるので一問一答ができるようになっています。

こういう勉強であるならば一定時間の勉強時間を取らなくても勉強が可能ですよね。
例えば、休み時間、通勤時間、休憩などなど。

一問一答をゲーム感覚で楽しむことが重要です。
そんなに気張らなくても問題を重ねていくうちに覚えようとしていなくても勝手に覚えますから(笑)僕はそういった感じで取り組んでいました。そうしたら別に苦でもなく取り組むことができます。

そして皆さんスマホのゲームをしている人が多いと思うのですが、そのゲームの時間を一問一答に変えることでより早く試験に合格することができます。

休憩時間を利用

勉強って決まった時間にすることが難しい人もいますよね。
実際僕がそうでした、、、(笑)
時間を決めていると一回やめてしまうと次が大変ですよね。

そういったことをなくすのが時間を決めないことです。
しかしこちらにも方法があります。

僕が行ってきたのは細かい時間を利用することです。
こちらは時間を決めるということではなくて時間が余っていたら勉強する方法です。

それにITパスポートの勉強はこの方法が最も良いのではないかと思います。
一問一答ですから、どの場所でも集中しやすくスマホでできる!!といったところです。

今は電車に乗っていて立っているときにでも勉強することが可能です。この時間を利用することで時間を有効利用することができます。

スキマ時間を有効活用できる【オンスク.JP】

僕が主にしていた時間は通学時間、放課後の余っている時間、音楽を聴いている時間ですね。
おすすめしたいのは休み時間や昼食終わりの時間です。僕はスマホ禁止の学校だったので無理でした、、、今思ったら勉強だからしてもいいですよね(笑)

余っている時間を一問一答に変えると言ことを頭に入れておいてください。
一問一答をする頻度によって合格する速さが違います。
勉強の累計時間も大事だと思いますが、僕はどれだけ頻繁に勉強をしているかを重要視しています。一時間勉強するより20分を3回したほうが効率がいいと思いますね。

おまけ

簡単な参考書

参考書はぶっちゃけなくても合格することは難しくはないです。
しかしお金に余裕がある人は参考書を買ったほうが得だと思いますね。

参考書を購入するとお金を使いますよね?
そうするとお金を使ったから合格しなければもったいないとか、勉強しなければいけないな~とか思う人のほうが多いです。それ目的でも購入することはいいですね。

どの参考書を購入すればいいのかというと正直なんでもいいです。
何でもいいというのはお勧めはないのですが、自分で本屋に行って自分が勉強できそうな参考書を購入してください。

分厚くていろいろ載っている参考書もあると思うのですが、ぶっちゃけ勉強しにくいですよね。
僕がいいと思うのは絵や色もあり、読みやすいものです。

読めなければ情報量が多くても意味がないですよね。
参考書は全部ある程度の情報量はあるのでどれも役には立ちます。
そしてその情報を得たいと思うなら読むしかないですよね。

読めなければいけないので自分が手にとってこれは読めそうって思うものを購入してください。
ITパスポートの参考書であるならば単語の説明が簡潔になっているものがおすすめですね。

まとめ

ITパスポートの資格取得はそこまで難しいものではありませんので時間をかければ誰も取得は可能です。

この資格の勉強方法はいかに勉強と思わずに勉強するのかがカギですね。
幸いにも試験内容が一問一答的な感じであるため勉強はしやすいです。

それに休憩時間などに勉強がしやすくなっているのでこの試験の勉強方法で最もおすすめはやはり余っている時間を有効に使うことですね。

このような勉強方法を取り入れて勉強できることを応援しています。

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