大学生って資格に力を入れるべき!?有効な時間の使い方を教えます。

大学生は資格取得するために時間を費やしたほうがいいのかを話していきます。

ぶっちゃけ不必要な資格が多いと思います。
数ある必要な資格を取得することが重要です。

まず資格には様々な種類の資格が存在します。
その中には言い方が悪いかもしれませんが不必要な資格も多く存在しているので見定めることが必要です。

なので多くの大学生がしてしまうようなことを話していきたいと思います。

簡単な資格

まず、高校生の時は資格などあんまり気にしない人が多いですよね??英検や漢検などは知っているとはおもいますがほかのことはあんまり分かりません。

大学に進学すると僕の大学では資格取得もいいですよとか言われおすすめ資格などのパンフレットなどが配られました。簡単な資格から難しい資格まで記載されていて有名なものも多数あっていいものですがあんまり僕はお勧めしない資格もありました。

それは簡単すぎる資格です。
資格が簡単すぎるとどんなことが起こるのかを話します。

資格が簡単すぎて合格率が高いと自分も取得可能率が非常に高いですがほかの皆さんも同じ条件です。
ということはあんまり差別化できていないのです。

公認会計士や弁護士など資格取得するのが難しいですよね?
なのでほかの人からの評価は非常に高いですし、かつ有名なのでどれだけ難しいかが皆さんもわかっています。

それに対し、有名で簡単な資格であるならば他の皆さんも簡単っていうことを知ってらっしゃるのであんまり高い評価は得られません。

大学にも進学していなくて自分の学歴に自信がない人なら評価を上げれるものにはなると思うのですが、大学に進学しているならば多少な資格を取得したところで、企業やほかの人からはまあそりゃ取得できて当たり前だよね。

っていう感じで終わっていくので本当に資格を取得したいのであれば有名で難しい資格を一つでも取得することをおすすめしたいです。

必要な資格

逆に必要でありそうな資格を紹介します。
いらないような資格もあるのに対し必要な資格も存在すると僕は思っています。

大学生は時間が非常に余っていてそこで差が開いてしまうと将来に直結します。
なので僕が取得や勉強しておいたほうがいいのを話していきます。

TOEIC

今は本当に重要視している会社も多くみられます。
TOEIC何点以上など範囲を絞っている会社も多く、一次選考すら通らないような感じになっています。

まだ何にも見てもらっていないのに書類ではねられたりするのは悔しいですよね。
TOEICでいい点を取っておくとそんなことはなくなると思います。

今の年配の方たちは英語を喋れる人が比較的に少なく、若い人のほうが英語力もあり非常に即戦力になると思います。そうなるためにも英語力を伸ばすことによって採用される確率は上がるでしょう。

自分の興味のあるもの

やっぱり自分の興味のあるものに没頭することは大切です。
自分の好きなものだと勉強を頑張るっていう感覚はありませんよね。
休憩で勉強しよとかになるようになると時間のをかなり使うことができます。

何よりものびのび勉強できてやめるということがないです。
そうするとその業界のトップクラスにもなれる可能性もあるし自分の好きなことなのでつらいこともあるとは思いますが続けられる確率が非常に高いと思われます。

僕も好きな分野の勉強などは読んでいるだけでも楽しかったので勉強というよりも娯楽的な感じでできていたので皆さんもそういう経験があると思います。

ですから、TOEICとか大切な資格もありますが自分の嫌いなものをするくらいなら好きなものをめっちゃ伸ばしたほうが将来的にもいいと思いますよ。

まとめ

結局資格を取得するのは自分の好きなことの通過点のためとかに取得したほうがいいです。

自分の嫌いなことを頑張っても身にならないか時間がもったいないので
自分の好きなことを極めたほうがいいと私は思っています。

でも、あくまで決めるのはあなたですので私の意見を聞いて参考にしていただけたら幸いです。

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